ディスカバリー出版は通信幼児教育で国立付属・私立の小学校・幼稚園受験の100%合格を目指します。

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ディスカバリー・プレスクールの3つのポリシー

1.インターネット・テスト会の質、量共に日本一を目指します。

日々の勉強の成果は、テスト結果に現れます。
ですから、マンネリ化したテスト問題や簡単すぎる問題、極端に偏った問題は、
小学校受験を望むにあたって、許されません。
ですから、弊社は、お子さまの未来のため、そしてご父兄の安心のためをモットーとし、
インターネット・テスト会の質、量共に日本一を目指し取り組んでおります。

2.受験情報は正確にお伝い致します

受験は情報第一!ご相談頂いたことは、できる限り正確にお伝えいたします。
場合によっては、直接小学校に問い合わせるため、
少々お時間を頂く場合がありますがご了承下さい。

3.シンプルな教え方で、解ける方法を提供して参ります。

例えばお子さんが、風景画をいきなり描こうと思っても、なかなか描けるものではありません。
しかし、絵の基本的な構成要素である、○、△、□の使い方を教えると、
大方のお子さまが上手に描けるようになるのと同様、一見難しそうに見える問題でも、
基本的な解法のパターンを教えることでスムーズに問題に取り組むことができるよ
うになります。
このことから、どのような問題にもシンプルな教え方で、解ける方法を提供して参ります。

なぜ、ディスカバリーでは、自宅学習に力を入れるの?

1.利便性を最大限重視

中学受験以上と小学校受験の大きな差は、幼児の場合、お子さまが一人で
教室に通うことができない点です。
必ず、教室までの送り迎えが必要になりますが、お仕事をお持ちのお母様
も多くおられます。仕事を早く切り上げたり、休んだりできない場合でも
ディスカバリー・プレ・スクールはしっかりとサポート致します。

また、幼児期特有の問題として急な発熱、体調不慮などがありますが、
ディスカバリーでは、受講したいときにテスト会に参加できますし
通信教育を受けることができます。

2.絶対評価の中でお子さまを育む

決して、甘やかしはお子さまのためにはなりません。
しかし、小学校に上がる前のこの時期に、やたらと他のお子さんと比較すること
は子どもの自尊心や向上心にとって必ずしもプラスではありません。
ただでさえ、お子さまはご両親に認めてもらいたく、褒めてもらいたく
日々、幼稚園や保育園、その他の習い事の中で精一杯頑張っているのです。

ですから、小学校受験のお勉強は、ご自宅でお母様やお父様の暖かな
眼差しのもと、するのが一番であると考えております。

以前私も、幼児教室の運営に携わっておりましたが、教室の場合、
少人数制を導入していても、3人〜6人は、幼児が方を並べて学習をしてい
きます。その場合、どういうことが教室内で(保護者の見えないところで)
時として起こってしまうかご存知ですか?

大方の子は、のんびりとして和気あいあいとやっているのですが、
中には、「お前は、馬鹿だ」「なんでこんな問題もできないの?」
「隣に座るな」・・・等々、発してしまうお子さんもいます。

言ってる子にしても、悪意というより、何の気なしに発していると
思うのですが・・。幼児は、自分の感情をうまくコントロールできない分、
時に、残酷な言葉を投げかけてしまいます。

これは、幼児教室に限って見られる光景ではないのですが、
高いお金を払って教室に通わせて、万が一にも勉強嫌いになるような
ことを、他のお子さまから言われる必要はないと考えております。

3.小学校受験は親の姿勢が一番重要

幼児にとって、テスト会やお勉強というのは、本来遊びの延長にしか
ありません。幼児に指導していて、勉強を終わった後の感想を聞くと、
たいていの子は、「楽しかった」といいます。
テスト会を受けた後ですら、同じように「楽しかった」といいます。

問題が解ける→楽しい→もっとたくさんの問題を解いてみたい!

というのが幼児の発想です。

これと正反対に、親御さんの様子を拝見していると、
「うちの子はまだ勉強をしたことがないから、テストなんか無理。」
「なかなか、理解してくれないし、第一うちの子は集中力がないんです。」
なんてことを、よく耳にします。

どうしてこのようにお子さんと親御さんで正反対の意見になるかと言うと
コップに入った水と同じことが当てはまります。
コップに半分の水が入っているとして、お子さんにしてみれば
自分で解けた半分の水を見て、とても充実感や達成感を感じるのに対して
親御さんにしてみれば、満たされていない残り半分の部分を見て
どうすれば早く、コップに水を満たすことができるのか?と
苦悩されるのです。

そして、その苦悩や焦りがお子さんに伝播して、笑顔の多かったお子さん
の顔がいつしか、問題を解き終わった後に、親の顔をのぞき見るような、
自信のないお子さんに変えていってしまうのです。

要するに、ここでお伝えしたいことは、小学校受験は親のお子さんに接する
姿勢が何よりも大事になってくると言うことです。
考えてみれば、週に1、2回通う幼児教室での学習より、自宅でお勉強する
時間の方がうんと長いわけですから、お子さんへの指導より、親御さんへ
教え方のアドバイスをした方がよっぽど、成績を上げる為には効果的です。

そういう観点に立って、ディスカバリーではインターネットでのテスト会と
郵送での通信教育を行っております。

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